※2026年7月時点の情報です。
PayPayポイントをVポイントにする方法を置いときます。
PayPayポイントから交換した利用先限定Vポイントは、Vポイント運用の「自動追加」→「引き出し」を経由すれば通常Vポイント化できます。
スポット追加は1%の手数料がかかるため、自動追加を使います。
通常のVポイントに戻せれば、JRキューポに交換できるので、dポイント増量ルートに乗っけることが出来ます。
PayPayポイント→利用先限定Vポイント
まずPayPayから


即時反映です。
Vポイントアプリで確認。

反映されてます。
利用先限定Vポイント→Vポイント

Vポイントアプリの「使う」から
ポイント運用を選択

通常ポイント化が目的なら、日本株コースが最も早く反映されます。
全世界株・米国テックでも可能ですが、反映まで最短2営業日かかります。

右下の自動追加設定から入って

上限と自動追加する日を設定。
上限は持っている利用先限定Vポイントの数でOK。
限定Vポイントから先に使用されます。
自動追加する日は翌日です。
「ポイントを追加」からスポット追加すると1%の手数料がかかります。
自動追加の場合手数料なしです。(なんで?)
反映後

翌日反映されました。
運用残高に反映されたら、全額を引き出します。
私の場合、引き出してから約3日後に残高に反映されました。

まとめ
多少の手間はありますし、運用時点で下落するリスクもありますが、dポイント増量ルートに乗せられるポイントが増えるので十分価値があります。

