※2026年7月時点の情報です
恐らく一番稼げる銀行です。
基本情報
第一生命NEOBANKは、第一生命と住信SBIネット銀行が提供するネット銀行サービスです。
銀行機能は住信SBIネット銀行の仕組みを使っており、通常の銀行口座として振込・ATM入出金・口座振替・デビット決済が使えます。
第一生命の保険に入っていなくても口座開設できます。
- 振込無料回数5回
- 定額自動振り込み
- 定額自動入金
- NEOBANK系列だと振込手数料無料
- デビットカード 1.5%還元
- 1pt=1円で交換可能 (最低500pt以上100pt単位)
ポイントプログラム

出来そうなのは
- 口座振替 30pt/件(月最大300pt)
- 給与受取 200pt/月
- 他行からの振込 20pt/件 (月最大500pt)
- 即時決済サービス 20pt/件 (月最大40pt)
この4つです。これだけでも月最大1040ptもらえます。
口座振替
10件の引き落としで最大の300ptです。
メインは使っていないクレジットカードの引き落としで稼ぎます。
他は電気代・保険料金・家賃・証券会社の自動入金・iDeCoの引き落としなどです。
使ってないカードがあれば、優先的にこの銀行を引き落とし先にしましょう。
モバイルSuicaやamazonギフトカードにチャージして1円だけでも引き落としを作ってください。
給与受取
給与受け取りをするだけで200pt/月です。
三井住友銀行のように3万以上振り込まれたらカウントされたりはしません。残念。
他行からの振込
他行から1回1万円以上振り込まれるごとに20pt。
月25回で最大500ptです。
私は次の2行から振り込んでいます。
- SBI新生銀行:10回
- auじぶん銀行:15回
- 合計:25回
振込手数料を払うと完全に赤字です。必ず無料回数の範囲で行います。
対象外になる入金
- NEOBANK間の振込
- 三井住友信託銀行からの振込
- 定額自動入金
- Money Tap
- ことら送金
- 明細に「給与」「賞与」「年金」などと記載される入金
振込無料回数の多い銀行は、他行振込無料回数の一覧にまとめています。
即時決済サービス
1回1万円以上、1日1回まで、月2回以上あっても付与は40ポイントまで。
なので、2日しないといけません。
即時決済サービスとは?
楽天証券やSBI証券などで出来る入金サービスのことです。
やり方は、証券のアプリかサイトで入金カテゴリにあるはずです。
楽天であれば
入金を押すと、下のほうにリアルタイム入金があります。


SBIも同様に入出金からインターネット入金


ここで1回1万円以上で入金してください。
キャンペーン

口座開設後、開設翌月末時点で「残高を3万円以上」とVポイント連携で500Vポイントがもらえます。

口座開設フォームにある「キャンペーンコード」欄に紹介コードを入力して、口座開設手続きを完了するだけで1500円もらえます。
良ければ私のコードをどうぞ。
合計2000円です。無料でもらえます。
デビットカードもめちゃ強
基本還元1.5%です。
※1対象外取引に該当する場合、ポイント還元率は0.3%となります。
対象外取引:鉄道/チャージ(乗車券/特急券/定期券など)、公共料金(電気料金、ガス料金、水道料金、NHK受信料など)、NTT東日本・西日本サービス料金(各種税金、国民年金、国民健康保険料、その他政府・自治体サービスへの各種支払い、国家資格検定料、宝くじなど)、病院、診療所(各種非営利団への会費、寄付など)
なので部分的に0.3%になります。
1000円で15ptです。
クレジットカードや証券、銀行をまだ持っていない方
クレジットカードや証券、銀行を開設する際はポイントサイトがおすすめです。
私が良く使っているハピタスでは

証券開設で11500円分のポイントです。
ほかにもいろいろあるので探してみましょう。
ハピタスの紹介コードはこちらにあります。

